限られた人生だから、できるだけ楽しむことにしたよ☆
五児母、英語のせんせ、コーチ業、ワクワク感動にアンテナいっぱいはってます(≧▽≦)
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完全燃焼2017夏

ずっとずっと行きたいと思いつつ、仕事・子どもを言い訳にあきらめてきたワークショップ。

英語DEドラマ3日間コースIN東京 に行っちゃったよ!!!

3日間で1時間15分のLION KINGほとんどがお初にお目にかかった皆さんで、最終日にホールで発表!!

スポットライトを浴びて、キャスト気分を味わいました!!

 

 

6年前に2日間コースIN名古屋に初参加してから、何度も何度も行きたいと思ってきたけど、妊娠・出産もあり、行けても一日コースで。

 

今回も、ぎりぎりまであきらめてたけど、本当にたくさんの協力・サポートいただいて、参加を叶えさせてもらいました!!

 

 

3日間は、本当に学生にでも戻ったような気持ちで、朝9時から夜9時くらいまでひたすらサバンナの世界に。そこから、3・4・5号預かってもらっている茨城の実家まで帰り。また朝早く出て…を繰り返し。
​日ごろ運動不足なので、全力で踊ったり走ったりし続けて息切れしたり足つったりしそうだったけど、楽しくて疲れは感じなかった〜〜(≧▽≦)

 

 

このワークショップは本当に、ワークショップという言葉では表しきれない、まったく異色のワクワク体験。

一応、名目上、「英語ミュージカル指導」「英語教育指導」などを参加目的としているのですが、学ばせてもらえるものは本当にあまりにも大きすぎる。
 

 

英語講師としての在り方だけでなく

 


母として 人として

 


自分の人生をどう生きるか

 


人とどう関わり合い、学び合うのか

 


自分は子どもたちに何を伝えたいのか

 


深く深く、考えさせてもらえる、感じとらせてもらえる、心のマグマを刺激してもらえる3日間でした。

 

 

一緒にサバンナ仲間にならせてもらった参加者の皆さんも、英語も、ダンスも、歌も、お人柄も、本当に尊敬きらきら出逢わせていただいて感謝感謝でした…!!


 

 

 

私は、小さいシンバになって、めいっぱい跳んだりはねたりしたよ!!
​どのシーンも、樹になったり星になったり精霊みたいのんなったり、いろんな役割があって、
​今自分が誰に何を届けたいのか、全身全霊考えながらやりきりました。

​1時間15分の最終公演?の間も、着替えや役の入れ替え、全部のシーンでひたすら走り回っていたんだけど、こんなに夢中になる時間を過ごせることって、本当にありがたい!!と思いました。


​終了後、興奮冷めやらぬまま3〜5号連れて新幹線で深夜帰宅。
​寝不足も体力的にも疲れてるはずなんだけど…
翌日も元気にこの分の振替レッスンをハイテンションでしました!!


6年ぶりの参加で、また6年前とは違ったものを受け取ったかもしれない。
​6年前は「楽しい!」「楽しい!!」「楽しい!!!」「私の生徒たちにもこの感動を味わってもらいたい!!」って思ってその年からホールの発表会を始めたけど

今回はまたもっとなんていうか

これからの自分の人生をどういう軸で選択していくか

またそういうものまで考えさせてもらう機会にもなったかもしれない。


​それだけの機会を人に与える仕事ってすごいな!!!

真澄先生改めてほんまにブラボー!!!



​帰ってきて家族みんなでビデオ観て、すっかり家族もライオンキングモード。

実際に観た三女・四女はずっとライオンキングの歌歌ってるし
タロウは「らいねんもとうきょうでおかあさんのげきみたい」ってヤッタv
​都合で3日早く帰ってきていたパパと長女次女も「3人分の家事は激楽やわ〜」とおうちをキレイにして迎えてくれて、ほんまに改めて家族にも感謝感謝でしたハート


​ビデオの中でちびシンバとして跳んだりはねたりする母の姿に長女がひとこと。


​「お母さん本当に子どもみたい!
こうして見てると自分が本当にあの人から出てきたんだろうかと信じられない…」


​って言ってました。

​また忍法子どもに見える術 を使っちまったのか…アセアセ



とにかく!
あ〜〜〜〜〜〜〜楽しかった!!!!!
最強満たされた気分に浸りながら、そして一緒に浸ってくれる家族に大感謝しながら、今年も、教室の方も発表会シーズンが始まるよ!!私は、何を生徒たちに伝えたいのか、私は、何を生徒たちから受け取りたいのか。


全身全霊で、生きるぞ〜!!!

 

 

 

 

 

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教師力×親力=∞

JUGEMテーマ:育児

GWのある日、ポストに届いた一通の手紙。

 
今年の3月で、小学校卒業と共にうちの教室を卒業した生徒ちゃんから。
そこには、見慣れた字で、いっぱいいっぱい、わたしを認めてくれる言葉が並んでた。
まだ小学校を卒業したばかりで、こんな表現ができるのかと、感心するやら感動するやら。

 
4歳になったばかりの、ほんとにちっちゃいちっちゃい頃から8年間。
二つ隣の市から、30分以上かけて通ってくれた。
他の習い事や、いろんな都合、通えなくなる理由はいくらでもあったのに。
それでも、通いたい気持ちを優先して、毎週笑顔を見せてくれた。

 
生徒ちゃんとのお別れは、本当に寂しいもので。
毎週当然のように会えていた笑顔と、会えなくなるのは、本当にさみしい。
うちの教室は、ずっと募集をかけないまま、10年。
一度入った生徒が、ほとんどやめない。
その分、やめるというとすごくさみしくなる。
最初はお別れが辛すぎて、逆にこの仕事むいてないんじゃないかと悩むくらい。

でも、ある時、決めた。
​いつか必ずくるお別れの日に、私は悔いなくやれるだけのことをやったと言えるような仕事をしよう、と。
​だから、自信をもって、笑顔で送り出す。限られた時間を精一杯向き合ったと胸をはって。どこに行っても通用する何かを持って卒業してもらえるように。最後の一回のレッスンまで、心をかける。


​そうして向き合ってきた生徒とは、卒業は、決してお別れじゃないと感じる。
卒業した後も、こんなに感動や喜びをくれるのか、という思いを何度もしてきている。そして、何らかの形でつながっていく。その度また、感動をもらえる。


​子どもたちから嬉しい言葉をもらう時、私は、本当にそんなにいい先生であるという自信はない。でもきっと、私の足りない部分よりも、私にある部分にたくさん目を向けて、それをめいっぱいで認めてくださるお父さんお母さんのご意見が、子どもにとって何より大きいことがわかる。子どもたちにとって、何よりもの真実が、やっぱり親。あまりにも未熟だった新米のころから、とにかく私の選択を信じぬいて協力、フォローしてくれた。私が一番子どもに伝えたかったことを心から理解してくれた。その思いに是非応えられる教師でありたいと努力した。教師力×親力の力は、無限大。子どもは、そこをしっかり感じ取る。
​彼女は、これ以上ない英語力の土台を持って中学生になったし、それ以上にたくさん学んでくれた。


​卒業生から「きっと人生たのしむので見ていてください!」「英語以外にも大事なことを教えてもらった」と言ってもらえる時、教師冥利に尽きるってこういうことを言うのかな、と思う。一緒に過ごしている時間で十分すぎるほどたくさんご褒美をもらったのに、お別れしてからももらえるなんて、なんて贅沢な仕事なんやろう。



​一度私の生徒だった子は、一生私の生徒だから。
​毎週会えなくなったけど、超強力ラブパワーで応援してるからね。


​たからものをいっぱい、ありがとうね。


 
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明確な目標設定とプロセス

​GWの毎年恒例仕事のひとつは、年間スケジュールを立てることです。

​10クラス分、年間の休みや発表会への取り組みの計画、試験やレッスン内の細かい宿題など、毎年教材片手に時間をかけて作成します。

​10年間、妊娠&出産を繰り返し、小さい子がいるという理由で募集をせずに、こじんまりと教室経営をしてきました。5児の母業と教室業と、どうやって両立させたの?と驚かれますが、教室の詳細を知れば知るほど驚かれます。どうやって、この限られた時間で、あの立派な発表会を創り、さらに成果をも出させてきたの?!と。

私は、その理由の一つが、この綿密な「計画」だと思っています。

​時間をかけて、詳細まで、計画を立てる。

そして、確実に、それをこなしていく。

​私は、生徒たちがそれをこなしていけるように、励ましたり、盛り上げたり、元気づけたりしますが、実際やるのは生徒たち。そして、できるだけこなすことができるように、生徒一人一人の状況をなるべくつかむようにして、その子がその壁を乗り越えるために必要なものを見極めたいと思っています。


そうやって、確実にそれをこなしたら


必ず、結果につながっていく。


人はそれぞれちがった特質を持っているし、人として育っていく心が一番大事なので、結果ばかりに目をとられて大事なことを見落とさないように、

日々気をつけながら、

みんなの顔を思い浮かべながら、

毎年、つくっています。


​コーチングが少しだけわかってきた今年の私が毎年のこの作業をしながら思ったこと。


「そうか。人生も、ゴールが明確で、その過程がこんなにも詳細まで明確で、そしてそれをこなしていくことができたら…


必ず、結果につながる。


夢が叶う、てそういうことか!!

て思ったよ。

​課題に追われる高校生に、どうか時間をかけて、将来の目標設定とその過程を明確にさせる作業に時間をとらせてほしい。子育てに日々翻弄されているかのように感じるお母さんたちに、将来の目標設定をじっくり思考できる時間をとらせてあげてほしい。目の前の仕事に追われるお父さんたちも、どこに向かっているか迷うようならその時間をとることがきっと必要かもしれない。


私は、認定コーチの資格をとって、私がひょっとして必要としている人の力になれるかもしれない、そんなチャンスをもらえたことが本当に嬉しいきらきら


​まだまだまだまだ、これからだけど、とにかく、一歩一歩、目の前の大事な人たちに、私にできる小さなことをしていくだけ。どんなにできることは小さくても、役に立ちたい気持ちは、100%こめて。


出逢ってくれた、感謝をこめて。

 
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テラコヤは今日も学びと感動であふれています。

​土曜日に教室の中学生以下の生徒約50名、そして翌日は英検二次受検者14名。
面接☆面接☆面接 ウィークだったわけです。

​面接の練習は、1対1でやらないといけないので、人数がたくさんいると、時間配分が大変。
すべきことと、時間配分と戦った2週間でございました。

 
ECC面接バージョン×50
1対1の面接は、みんなどきどきするけど、「先生とやるのはたのし〜kyu」て言ってくれる子が多い。
いつもはどおーっとカリキュラムをこなすことも多いので、限られた時間でも、じっと1対1で目を見て話を聴いてあげられるので、私も満足感あるし、子どもたちも呼ばれると嬉しそうに来て面接やります。この時、一生懸命きいて応える子どもたちを見るのが私は大好き。本当にひとりひとりかわいくて仕方ない♡愛情がさらに育ってしまう時間なんだろうな〜

 
中学生以上になると、英検もあるし、ほとんど対策は無。
こんな感じのが去年は出たよ、ということだけ口頭で説明し、あとはお任せ。
でも、全員すーーーっごくいい点をとった。そう、それは、すでにすべて実力になっているということ!
充実感の顔で報告してくれるみんながまた誇らしく、さらに愛おしい時間でした。
教室全体のこうしたイベントだと、上の子たちがちいちゃい子のお世話してくれるシーンも見られて、また癒されるし、ええこたちやあ〜ってかわいくなる。

 
英検二次試験バージョン×14
5名2級 8名準2級 1名3級。
3級は、あぶなげなく。ほぼ完ぺきにこたえていく姿に成長を感じ、感動。
準2級&2級。内容が結構深いのよね。
まだまだ人生経験の浅いみんなには、日本語の意味がむずかしかったり、論点がどこにあるのか、自分の意見を述べるのは難しい項目もたくさん。くじけたくなったり、投げ出したくなったり、山あり谷あり。
最後は「直前練習どうしても!」と希望した子のために、一人20分と区切りをつけて、精一杯のご奉仕させてもらいました。時間はかかるけどね、でも、真剣なみんなに向かう時間は、ひとときひとときが感動だよ。

 
そんなひとりひとりに寄り添った2週間でございました。

 
TERAKOYAは、英検は「受かるためにする」のではない。「力をつけるために利用する」。
準2以上の面接では、いろんなトピックや話題が出てくるよね、それについてみんなでいろんな意見を出してみたり考えたり。英語以上の学びをさせてもらってるなあと思うんだ。
 
みるみる成長していくみんなを傍で見られて、本当にありがたいなと思ったよ。
史上最大に重い英検だったけど、史上最大の感動ももらったかなき

 
同時進行で英検以外にも何やらかんやらめちゃハードな日々だったので
 
ちっちゃいクラスで太陽のカードを外したら下に

 
「先生は、たいようのように元気だね」

 
て書いてあったりkyu
(色々めちゃ体力的にハードな時だったので、特にたいようのように元気そうに見えてるなんてよかった〜と嬉しかった)

 
高学年女子たちから、かわいくて美味しい友チョコいっぱいもらったりheart

 
英検二次直前練習に来た生徒のママから
 
「問題がむずかしくてかなりどろ〜んとして最後の練習に行ったのに、30分後に明るい笑顔で帰ってきたよ、教室は本当にオアシスだねき
 

 

てLINEもらったり

 
嬉しいご褒美もいっぱいもらいましたニコッ


 
自分なりのベストを尽くせたことに感謝と充実感かな。
 
結果はすべて、みんなの味方になるねハート


 
JUGEMテーマ:育児
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プロとしてガッツポーズ!〜英検その2〜



英検その2。
今年は今までで一番、重かった。
その理由は、受検級の高さ。
幼稚園児と一年生と楽しく遊ぶ子ども英語教室を開いたはずだったのだけど、気づいたら10年。メキメキと力をつけたみんなは、小学生や中1で準2級とか(@_@)中2で2級とか(;´д`)

英検の級を焦るな、と止めたんやけど、やりたいっていう。

悪いことする訳じゃないから、まあ挑戦することで成長することが目的なら、と受理したものの
通常どおりまだまだもうちょいフォローがいる小学生4級5級もたくさんいたから、もっともっと時間をとってみてあげたい気持ちと、家庭の時間もないがしろにできない気持ちとの狭間で、本当にどこまでいけるか心配しだすとやられそうで
重かった〜

コーチングを学んでたおかげで、自分なりのベストは尽くせたと思えるけど、本当にそれぞれの力を信じて託す形になった。

でもその中で、今回これはと思って力入れたこと。


2級の英作文


今年からの新項目。配点も高い。
内容も難しいので、ここはしっかり相手を知り、英作文ライティング指導セミナーに参加し、ピンポイントながらコツを伝授した。リスニングリーディングと違い、自分で添削しにくいので、LINEで添削。最初ボロボロだった英作が、どんどん磨かれてきた。

添削の基準は、最終的には完全には掴めないから、推測でしかないけど、社会的トピックに関してこれだけ英語で論理的に語れる生徒たちをもう最後は尊敬。2級の壁は高くても、やった甲斐は充分あったよねえ!と称えあった。


一次結果。
2級受検者五人全員英作文高得点での合格(*^▽^*)


「お母さんすごいな、あれは有効やったな」

と、次女に褒められました(*^^*)


日本の高校生、真面目なのに、優秀なのに、英作文能力非常に低いらしい。それは、指導者もちゃんと英作文指導ができる人が不足しているからとのこと。
入試や、使える英語としても、英作文能力はとても大事。高校生英語を開講して、今私に特にできることとして大きな目標のひとつが今回の経験で明確になった

さまざまなトピックについて、しっかりと英語で語れる。高い英作文能力。

私にとってすでに愛おしく大切すぎる何とも表現できない存在の高校生たち。残された時間に精一杯のプレゼントをさせてもらいます (*^^*)

次回から準2級と3級にも英作文。えーと言ってたけど、力をつけるチャンス!指導も楽しみになってきたよ。


二次もがんばろ〜o(^o^)o

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失敗は、たからもの。〜英検その1〜




英検がありました。

うちの教室では、原則英検挑戦は一年に一回冬に行います。



今年はなんと34人もの勇者が挑戦しましたき

もうね、まずね、それだけでえらい。

毎日の生活でも色々忙しいのにさ。

がんばろう、がんばりたいと決意したみんな、それだけで感動です。



テラコヤ英検は、自立学習型。

通常レッスンは、カリキュラムもいっぱいだし、英検は有志なので受けない子もいるので、英検に関しては、きめ細やかな指導はできません。

取り組むとよいと思われる教材とその順番はシェアしますが、あとは各自取り組んだ結果を伝えてもらい、状況把握したうえで、次の取り組みを決める。

年末年始も、ひたすらLINE返答をし続けました。



高速リプライ技があってよかったヤッタv

この速さは、私の強みです。



年々受検級のレベルがあがり、フォロー人数も増え、おうちフォローをするお母さんたちも、私も、子どもたちも、これまでになくハードな二か月間やったと思う。ちょうどこの時期とリンクして、コーチングを学べたことが非常によかった。
ついつい私が陥りがちな、



「私がこの子たちを合格までもっていかなきゃ」





という、思い上がった感情に惑わされず、子どもたちひとりひとりの今を受け入れ、気持ちに寄り添って、それぞれのペースを応援することができた。



フォローに難航するお母さんたちにも、精一杯心を寄せる努力ができた。



何より、試験当日はすごく問題が難しく、不合格者がいっぱい出てしまってもおかしくないかも、という前代未聞の状態やったけど、ブレることなく、ひとりひとり英検に挑戦した意義があったと思えた。



コーチングを学んでの大きな収穫のひとつは



「失敗はたからもの」




という視点。

頭ではわかっていたけど、心はついていってなかった。

でも、今は心から、そう思う。



失敗を味方につけたら、怖いものがかなり減るよねゆう★

逆に、失敗を恐れて子どもと向き合うと、親として、教師として、大きな間違いを犯す恐れがあると思う。






一次結果、想像以上にたくさん合格者が出た感動。
そして、合格にはならなかった子のこれからこそに宝があること。
今こそ、たからの学びがあるとき。きっとこの経験を宝に変えよう。



テラコヤは今日も、感動にあふれています。



ps
写真は生徒ちゃんにもらったチョコマフィン(*≧∀≦*)かわいくて、おいしくて、シアワセ気分になったあ〜


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今年もよう働きました。

クリパレッスン8連荘終了
みんなの笑顔がご褒美だな〜

今年もよう働きました。自分に拍手。

らぶ仲間たち、そして家族に感謝ハート

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10周年パーティ!


会社主催の10周年パーティ。
想像していた以上に、楽しかった。
それぞれの場所で、同じ時期に開校して、いいことも大変なことも乗り越えてきた同期たち。
初めて会ったのに、なんだかすぐ共感し合えるものがある。
10年を意識したことなかったけど、やっぱり10年て、何かなんだな。
がんばってきてよかったな。
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2016発表会

10年目の発表会が、終わった。

想像をはるかに超える大成功だったと思う。

 

15年ぶりに、そして教室としては開校して初めて、日中にずっとちびちゃんがついている環境から卒業した年。

すごく楽になることを想定していたのに、なかなかそうはならなくて。

保育所、小学生、中学生、高校生の母となると、何かと行事やらなんやら高頻度で入ってくる。

教室生の人数と学年の幅広さで、仕事も何種類かを掛け持ちしているかのような内容。

 

思っていたよりも時間が思うように使えず…

 

さらに、PC故障。手違いでなかなか新品が手に入らず…

もうほんまに、今年はあきらめるか!!

と何度思ったか。

 

やっぱりさ、ミュージカルのことなんてド素人の私が、なんでこんなことになっちゃってんだか、今までまぐれが重なってきたけど、さすがに無理だわさ。

 

みたいな気持ちだったけど

 

手を差し伸べてくださる方がいたり

生徒たちの方が私の手をひっぱってくれたり

そして、何よりママ友兼スタッフとして支えてくれるメンバー

 

みんながいて

 

ひとりじゃできないことができていく。

 

 

いっぱいの感動が生まれる!!!

 

 

また、まだ夢なんじゃないかと思うような、素敵な一日になりました。

 

 

7つの演目はそれぞれに、本当に素晴らしく感動的だったし

今年は10周年ということで、一期生中心にサプライズを

用意してくれていたり、卒業生が来てくれたり

ネイティブゲストは感動で涙してくれはるほどやったし

なにかもすべてが

 

私にはもったいないような

 

本当にありがたい日でした。

 

 

節目を迎えて、これからのこと、考えるよ。

どう生きるか。

どう生きていきたいか。

どう生きるべきなのか。

 

 

まだ わからないけど

 

 

わたしが世の役に立つ何かがあるなら

 

 

 

きっと、するべきなのかなと思う。

 

 

 

今はただとにかく

 

 

 

感謝☆感動☆感謝☆感動

 

 

 

この思いにあふれさせてもらえる幸せをかみしめて

 

 

 

ほんとうに

 

 

ほんとうに

 

 

神さま ありがとうき

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挑戦


毎日歌って踊って、、、
楽しくて頭痛くてなんかフラフラする。
総勢34名のレミゼ成功なるか?!
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